日記(最新)
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今年から長男が小学校に入学し、そろそろテレビゲームがやりたい年頃かなと想像。 私がその時代に猛烈にテレビゲームがやりたかったのでそう思ったわけです。 時代が違うと言われそうですが、youtubeでゲーム実況動画を好んで見たりしているので、強ち間違いではないでしょう。 ということで、このGWに入ってからAmazonでゲーム機をポチってしまいました。 Switch2?何それ美味いの? レトロコンボというファミコンとスーファミが遊べるゲーム機です。 カセットが無くても116種類のゲームが楽しめるとあり、とりあえずやってみました。 全部クソゲーでした。(笑) 初めてゲーム機を触る息子たちはそんなんでも楽しそうでしたけどね。 これを買った本当の目的は実家で眠っているカセットたちを有効活用することです。 したがって、このGWの帰省時に持っていき、まずはファミコンのカセットを挿してトライ。 同梱の3色ケーブル、ACアダプタ、コントローラを適切に接続して、ファミコンのカセットを入れて電源をFCに入れればOKです。 素直に動いてちょっと感動してしまいました。 マリオがやりたいというので長男にコントローラを渡しました。 案の定、最初のクリボーに瞬殺されてました。(笑) これは私も通った道なので、失敗を繰り返して出来るようになっていくもんです。 スマホのタッチ操作に比べて、十字キー+ボタンというのはあんまり直感的ではないのかもしれません。 このゲーム機で一つ問題なのは、カセットを取り出す方法。 ファミコンやスーファミにあるようなレバーやボタンが無く、壊れないように力ずくで取り外します。 取り外し方がまずかったのか何回か抜き差ししているとファミコンの方が上手く動かなくなりました。 1日で壊れた...?(汗) よく見ると端子が引っ張られて変形しているじゃないですか。 細かい工具を使って何とか元に近い状態に戻したら、何とか動くようになりました。 実家から小さい子供でも出来そうなゲームを何個か持ち帰ってやっています。 まぁ、まだまだ子供たちは斜めジャンプに苦戦しており、穴があれば落ちてますけどね。 持って帰った中では「星のカービィ 夢の泉の物語」が最初にやるにはよさそうです。(カービィが浮けるので) こどもの日にピッタリの話題ですが、一番楽しんでいるのは私かもしれません。 |
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このサイトの写真のページの表示形式を一部変えるという極めて地味なことに時間を費やしている竹バイクです。 併せて画像サイズも大きくしてwebpファイルにしようと試みています。 ただ流石に全ては大変なので海外分だけやってみました。 これだけなら時間の無駄遣いをしたという報告で終わってしまうのですが、気付きがありました。 【気付き1】海外旅行に行く頻度 20代から30代前半まで長期休暇や長期出張でしょっちゅう海外に行っていました。 このグラフは初めて海外に行った2008年から昨年までの海外滞在日数を棒グラフで表したものです。 2015年~2018年までがピークで1年のうち1ヶ月くらいは海外にいたようです。 その後、2019年に長男が生まれ、2020年~2022年くらいはコロナ禍で海外に行くこと自体が難しくなりました。 今では仕事で2、3日だけ台湾に行くのが関の山です。 【気づき2】選定する写真の変化 写真をwebpに変換するのに縮小前の元画像を外付けHDから探していました。 当時のセンスで選んだ画像がサイトにはアップされていますが、今見ると他の画像の方が断然良いというのが多々ありました。 カメラの能力と写真撮影技術が向上しているだけでなく、写真を見る感覚も変わっているようです。 【気づき3】写真とこのサイト 旅と食事はセットなので~2010年において街の写真と一緒に飯の写真がアップされています。 そこで食事は別途紹介しようと思い、グルメコンテンツに派生したという経緯があります。 それは今でも続いているわけですが、最近は子供もいてなかなか自由に出掛けるのも難しいです。 その点で子供がいることにマイナスを感じることも多々ありますが、そこは逆転の発想が必要なのかもしれません。 子供たちも楽しめて、大人も満足出来るようなことをして、それを写真に収めたらいいじゃないかと。 昨年、今年と訪れた丹波市の恐竜や福崎町の妖怪なんかはその度合が強い旅です。(日帰り) 日本中に恐竜、妖怪だけでなく、ポケモンもあれば鉄道だって色々あります。 海外に行っていた30代前半までとは異なる視点で旅を考える必要が出てきているんだと気付かされました。 結果としてこのサイトで紹介する旅の種類も変わっていくものと考えられます。 「心穏やかなら家族旅、心病んだら一人旅」と思ってください。(笑) |
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春は別れの季節...。 昨日、竹バイクとサヨナラしました。 意味不明かもしれませんが、私があの世へ旅立ったわけではありません。 自転車を買い替えて、今まで乗っていた物を廃棄しただけです。 この自転車を買ったのは前の自転車を廃棄した2015年3月。 記録 11年間、通勤で片道3km乗っていたので、単純計算で1万kmくらい乗りました。 最近は経年劣化で各所が悲鳴を上げている状態で騙し騙し乗ってきました。 ただ金曜日にフロントスプロケットの横のサポータがバキッと折れてもうこれはアカンと判断。 買ったときはアウトレット品で2万円弱だった記憶ですが、本当によく頑張ってくれました。 新車は3.6万円で購入したので、お値段的には1.8倍の約20年は乗らないといけません。 この話が聞いたら付喪神でも「正気の沙汰じゃねぇ」って言うでしょうね。(笑) |
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大人が子供を急かしても、子供は素知らぬ顔をして自分がやりたいことを続けます。 子を持つ親なら誰しもが体験することですが、大人の価値観の押し付けを子供にしているだけかもとふと思いました。 決められた時間に決められたことをきちんとすることが良いというのが一般的な大人の価値観です。 その価値観は人類共通のものだと思い込んでますが、もしかすると資本主義社会にどっぷり浸かっている影響かもしれないです。 その気付きに出会えたのは、こんな本を読んだからです。 「資本主義と、生きていく。」 品川皓亮著 この本は資本主義とどのように付き合っていけばよいか書かれた本です。 常に追われている感覚をもたらす6人の追手(時間、成長、数字、労働、お金、消費)が存在し、それらは資本主義を構成する6つの構成要素(分業、イノーベーション、金融、資本、商品、市場)と密接に関係していると述べています。 資本主義では、資本(資金、土地、工場など)を持つ資本家が、資本を持たない労働者を雇い、価値のある商品を生産し、余剰価値を利潤を得ます。 生産(≒利潤)を最大化するために資本家は「従順の身体」と表現される忠実に指示に従う労働者を求めます。 「従順な身体」の構築は、身体と精神の二つ面からの働きかけが有効です。 身体の面では工場労働にふさわしい時間感覚を刻み込み、精神の面では疑うことなく機械のように時間を守る心構えを作り出すことが目指されました。。 資本主義の発展には分業が不可欠だったのですが、その分業に不可欠だったのが、資本主義にふさわしい時間感覚をもつ労働者を作ることだったのです。 (自由)市場で生き残るには、きちんとした人間でなければなりません。 分業によって互いに依存し合う社会では、自分勝手な振る舞いは通用しないのです。 小さい頃から親や先生に決められた時間やルールを守るように言われていたのは従順な身体になるためだったのかもしれません。 そして社会でよしとされるルールが、いつの間にか個人の価値観として刷り込まれる「規範の内面化」が起こるのです。 最初の話で、子供に押し付けていた大人の価値観というのがこれなんじゃないかと思ったのです。 今の時代、この世に生を享けて教育を施されることは資本主義社会への順化をしているだけなのかもしれません。 この本は資本主義というものについて他にも色々考えさせてくれます。 先ほど資本家は労働者を「雇う」という表現をしましたが、資本家は労働力を「買う」とも言い換えられます。 買うのに必要なものは労働者が健康に毎日生産活動を行うことが出来るだけ費用(≒賃金)。 労働力を買うのに必要なお金以上に、生産してそれを売ることで得られるお金が多ければ、資本家のところへ大きなお金になって戻ってきます。 資本主義は「売るために買う」という、それまでの常識とは正反対の活動によって成り立つということです。 資本主義社会においては「お金で商品を買い、それを売ってより多いお金を得る」という循環自体が目的化されるということです。。 資本家は労働力という商品を購買し消費することによって、価値を増殖させている。。 労働力という商品だけが、他のすべての商品とは違って、新しい価値を生み出す力を持っています。 では何でお金をそんなに欲しがるんでしょうか。 お金があったら何でも買えるからと言われればそれまでですが、現代社会において生きるために最低限必要なお金は労働者であっても大体持っているはずです。 つまり、本来必要ではないものに対してお金を消費しているのが現代人の習性とも言えるのです。 役に立たない財の非生産的な消費はその人の経済的強さの印であり、ひいては人間としての価値の証明であるといいます。 生存に不可欠な欲求や人間の解放に役立つ欲求が「真の欲求」であるのに対し、現代社会の大衆には社会的に植え付けられた「偽の欲求」が蔓延していると指摘したのです。 現代社会では、モノの価値はその物自体が何の役に立つかではなく、他人との違いを生み出す役割を果たすことにこそあるのです。 消費者のニーズを満たすのには限界がある。ニーズそのものを作り出せばいい。 市場は、単なる商品の売買の場から、欲望を生産する装置へと変貌していきました。 ブランドもののバッグを持つとかは昭和バブルっぽい話ですが、海外旅行や豪華ディナーの写真をSNSにアップするのも人間としての価値を表現しようとしているものに他なりません。 SNSの写真を見て、同じようなものを欲しくなったり、AIにリコメンドされたものをついついポチってしまうというのも、欲望を生産する装置へと変貌した市場に操られている状態です。 Eコマースも20年前はメジャーではなかったのに、今や無くてはならない存在になっているわけで、市場に破壊的イノベーションが起きたと言えます。 資本主義を突き動かすエネルギーの核心は、既存の社会構造をひっくり返すほどの破壊力をもつ創造的な営みである、ということです。 創造的破壊は、イノベーションが積み重なり波及することによって市場や産業構造を一変させるプロセスを指します。 資本主義を突き動かしているのは「人間の欲望が資本主義を無限に拡張していくく原動力となるのと同時に、資本主義が人間の欲望を無限に拡張していくという相互関係」という欲望拡張原理だと著者は述べています。 そして生きづらさの真因がそこにあるとしています。 資本主義社会は必然的に欲望拡張原理に適合するように動くものであり、「欲望拡張原理に適合するかどうか」というモノサシであらゆることが評価・判断されることを意味しているいえます。 資本主義は欲望拡張原理を中心にしてまわっていくのに対し、一人ひとりの人間はそれ以外の価値観や信念によって成り立っている。 このギャップこそが、資本主義社会で生きることの難しさの真因であるといえます。 資本主義社会においては、より効率的に生産し(分業=時間)、より消費者の欲望を喚起し(市場=消費)、より高い剰余価値をあげるために働き(資本=労働)、より高い付加価値を生み出し続け(イノーベーション=成長)、より大きな定量的成果を上げ(金融=数字)、結果的により大きな貨幣を生み出す人(商品=お金)が、素晴らしい人間として評価されます。 例えば「一生懸命働かないといけない」というのも上記モノサシを基準とした規範の内面化なんでしょう。 我々は資本主義社会から多大な恩恵を受けるとともに、加速的に資本主義を拡大する役割を知らず知らずのうちに課されているということです。 私はこの本で得たことを誰かに積極的に広めて、資本主義に気を付けろという気はさらさらありません。 なぜなら投資家として、資本主義の甘い蜜を吸っているという現実があるので、これからも従順の身体の皆さまの手で資本主義を拡大させて欲しいと願うばかりです。 でも個人としては資本主義によってもたらされている当たり前の価値観を疑い、資本主義と適切な距離感を取りながら生きていこうと思うのです。 |
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3月になり、スギ花粉の飛散が本格化し、目が痒い日々を送っております。 そんな3月はエアコンの型落ち品が安く買えるタイミングということで先日エアコンを購入。 本日、自室にエアコンが設置されました。 世界No.1エアコンメーカのダイキン派だったのに、今回は三菱電機に浮気して霧ヶ峰を買ってみました。 今回の日記では、エアコンが他の家電とちょっと違うなぁと常々思っていることを書き連ねます。 違うと思う点は大きく2点。 1点目は、エアコンと聞いてイメージするのは室内機の方ですが、室外機も必要でニコイチであること。 2点目は、購入してコンセントを繋ぐだけでなく、取付工事が必要なこと。 したがって、購入時は本体価格だけでなく、工事費用も合わせて考えないといけないです。 今回は、ネットで本体を入手して、自分で工事を手配する方法にトライしました。(一番安いらしい) まず先週末、Amazonでエアコン本体を5万円でポチったら翌日即届きました。 その後、工事業者をネットで探して、LINEのやり取りだけで工事依頼は完了。 土日で工事希望を出したので、工事は今日になって、お値段は12,200円。 工事の工数で値段が大きく変わるのがエアコン工事の特徴ですが、取り付けやすい環境だったのでその業者の最安値になったんだと思います。 取り付けやすい環境とは何か説明するために、取付前の壁面の写真を示します。 壁から出ている金属部分(袋ナット)を外すと、公団ボルトというのが出てきます。 日本住宅公団(現UR)の住宅にエアコン取付用に付けられていたので公団ボルトと今でも呼ばれているそうです。 450mm間隔でボルトが2本出ており、エアコン室内機の背板を付けられるようになっています。 これがあると取付作業が簡単らしいです。 そしてエアコンには専用のコンセントが必要になります。 理由は、エアコンは消費電力が他の家電に比べて大きいため。 家庭用エアコンでも機種によって単相100V対応と単相200V対応があるので、適合していないと工事費がかかります。(アースも必要) さらに壁に室内機と室外機を繋ぐための穴も必要になってきます。 ボルト、コンセント、穴があれば一見自力で出来そうですが、繋ぐ部分がややこしいんです。 エアコンから出るテープでぐるぐる巻きにされた配管は、単なる太い空気の通り道じゃないです。 幼少期から長年、この管で冷たい空気が運ばれてくるのかと思っていましたが違います。 エアコン(冷房時)は室内の熱い空気を室内機に入れて中で冷媒を介した熱交換が行われ、空気を冷やして出すという仕組みです。 したがって配管内には冷媒が通る管が2本、室外機の電気的接続のための配線が1本、室内機からのドレンホースが1本通ってます。 冷媒を問題なく循環させるために真空引きが必要になるなど、色々設備も要るので自力はなかなか困難です。 ドレンホースは熱交換で生じる水を排出するもので、冷房では室内機から、暖房では室外機から水が出るので室外機側からも1本必要です。 ここまでやらないと使えない家電なんて他には無いと思います。 こんな面倒なのに現代人は挙って購入するということは、それだけ価値があるということを意味しているのでしょう。 私のいる空間のスギ花粉を完全に消し去るエアコンがあったら買うのになぁと思いながら目を擦るのでありました。 |
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本日、人生で初めて大腸カメラ検査を受けました。 あんなところにあんな物をを挿れられるなんて...。 まぁ、健康診断で引っかかったから仕方ないです。 胃カメラと違って大腸カメラは前準備が大変なんです。 当日の朝飯抜きは当然のことながら、前日食べられる物まで決まっています。 パン(ジャム無し)、白飯、うどん(薬味抜き)、玉子、豆腐縛り。 そして夕食後に下剤(ピコスルファートナトリウム)を服用。 下剤なのでトイレに行きたくなるのかと思いきや、翌朝まで至って普通でした。 今日は朝8時半に病院に行き、腸内洗浄液1Lと水を目の前にして説明を受けます。 腸内洗浄液はモビプレップ1Lで、水と交互に1時間かけて飲んでいきます。 半分くらい飲んだらトイレに行きたくなり、そこからはコップ1杯飲む度にトイレに向かいます。 3回目くらいからはもう飲んだ液体しか出なくなってきばると液体が吹き出す感じが逆に面白かったです。 4回目のトイレの結果を看護師に見せてOKが出たので、ここからが本番の大腸カメラ検査。 お尻の部分だけ切れ目が入った半ズボンに着替えて処置を受けます。 挿れられるときの感じはどうなのかと期待(?)と不安の感情を抱きながら開始です。 鎮静剤を入れるや否や寝てしまい、起きたらほぼ検査が終わってました。 残念ながら初めての大腸検査は受けたのかどうか自覚が無いです。(笑) その後、検査結果を聞くとポリープは無く、大腸憩室(腸壁の窪み)はあるが問題ないということでした。 結果は良かったんですけど、前日の食事制限から考えるともっとデータをくださいと思うところです。 問題がなかったので、今回の検査費用は保険組合持ちになって私の支払いは0。 40歳のおっさんになって無料で腸の状態を調べられたということで良しとしますか。 |
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今日は大雪で12年ぶりに伊丹でも雪が積もりました。 改めて考えてみると、前の家に10年8ヶ月ほど住んでいて一度も積雪はなかったというのは衝撃です。 それはともかく新居に引っ越して1週間が経ちました。 昨日、ようやくNTTからONUを受け取り、ネット環境を構築出来ました。 ただ古いマンションなので光回線でもVDSL方式...。 2026年になって電話線を使うことになるとは。 VDSL方式はもう古過ぎてNTT側も廃止方向に進んでいるようです。 届いたONUも再利用品で2009年製でした。 今まで最大1Gbpsの光配線方式が1/10の最大100Mbpsに落ちたらどうなるんだろうと心配しながら接続。 結果、これまでとほぼ変わらないレベルで使えました。 通信速度の律速は我が家のショボいwifi機器でした...。 ネットゲームのような高速通信をしなければ50Mbpsあれば十分ということです。 とりあえず通信を確保したことで、今日は各地のライブカメラで雪の状況が追えたので個人的には満足です。 |
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2026年になって最初の日記ですが、もう1月が終わろうとしています。 そして今日で私は40歳...。 先週、会社で40歳研修があってライフプランを考えろとか介護について考え始めろとか言われました。 その研修で東京海上日動のライフプランシミュレータが提供され、退職時と89歳時点の残り資産を見積りました。 すると死ぬ間際(89歳時点)の残り資産は12億円だと出ました。 DIE WITH ZEROからほど遠い世界です。 妻が42歳、私が45歳で退職する前提で走らせたのにこの結果です。 >お金なんて使わないと意味が無いので、この1月は結構使いました。 ざっと4000万強。(笑) コンビニで肉まんを買う感じで言いましたが、マンションの1室を買いました。 ただ手元にそんなお金は無いので某スリーダイヤの銀行からペアローンで4000万円借りました。 4000万円も借りたら返済が大変じゃないかと思われるかもしれませんが、我が家は考え方が違います。 銀行に払う以上に余剰資金で投資して儲ける気満々です。 1月中旬に銀行で最終決済を行って、無事に住処をGET。 そうして記念すべき40歳の誕生日である本日引っ越しを行いました。 無事に引っ越しを終えましたが、普段は肉体労働をしないので既に身体中が悲鳴を上げています。 白髪は増えるし、健康診断で引っかかって腸カメラを受けることになるし、最近は身体にガタが来ているようです。 株に投資するより、身体に投資した方が良いのかもしれません。 |
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